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2007年4月12日 (木)

自民退潮の波が始まった

 どうもここ暫く精神的余裕がないために、書き込みへの返事はおろか記事の更新も滞りがちである。公表しては居ないがそれなりに悩み事・心配事があるのはかっぱさんが指摘されたとおりである。お陰で東京都知事選挙を始めとする統一地方選挙前半戦の分析も直ぐには出来ず、ようやく今日になって書く気が出てきた。

 先ず東京都を始めとする各地の知事選挙においては現職が全て再選するという結果となった。これは都知事選挙で石原が自民党隠しに成功したのと同様民主党系知事においても同様に政党色を消すことにおいて勝利に繋げた点で共通している。では政党色がハッキリ出ていた都道府県議会選挙および政令指定都市議員選挙ではどうであっただろうか。自民党公認候補が大幅に減少している。そして民主党候補が着実に議席に繋げているのである。この事はどう捉えるべきであるのだろうか。「嗚呼、負け犬の遠吠え日記」さんの記事で「気落ちしている間などない。早急に現状と敗因を分析して次につなげよう!」と言う記事が掲載されていたのであるが、様々なブログの分析が紹介されていた。大きくは自民党は東京一極集中を進め、東京を除く地方都市を切り捨てているので、儲けている東京のみは自民党支持が熱くて当然であると言う意見。だが地方においては自民党離れが着実に進んでいると言うことである。「復活!三輪のレッドアラート!」年4月9日記事 。実際私の住む地域では自民党の議席が減少し共産党が少し伸びている。勿論民主党系も伸びている。

 今までの自民党政治が持たなくなりつつあると言うことではないだろうか。地方では確実に格差社会に対する拒絶の意志が形を作りつつある。統一地方選挙後半戦の22日の各市町村長選挙および市町村議会選挙において自民党の退潮傾向に明確な形を与える必要があると考える。前半戦での自民退潮の傾向に拍車をかけ、そして夏の参議院選挙で自民党を過半数割れに追い込むことで安倍政権による悪政にストップをかけようではないか。全ての心ある人々が決意を新たにして自公連立政権の悪政を打倒するために具体的行動に出よう。簡単ではあるが今日の記事を終えたいと思う。

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「経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

戸田ひさよしさん、トップ当選、ありがとうございました。

戸田ひさよしさんてこんな人
http://video.google.com/videoplay?docid=-8599628362320178063&hl=en

昔は、2枚目半の「やさ男」だったんですよ。

____________________

選挙結果

開票率 100.00%

 
得標順 氏  名 得票数(票)
1 戸田 ひさよし 2,959
2 山本 じゅん 2,710
3 風 こなみ 2,539
4 大本 郁夫 2,398
5 高橋 よしこ 2,366
6 はるた 清子 2,311
7 とりたに 信夫 2,287
8 ひらおか 久美子 2,247
9 村田 ふみお 2,185
10 林 芙美子 2,124
11 亀井 あつし 2,057
12 吉水 たけはる 2,017
13 井上 まり子 1,967
14 日高 てつお 1,935
15 たぶし 幹夫 1,885
16 寺前 あきら 1,758
17 土山 しげき 1,660
18 福田 英彦 1,658
19 中道 しげる 1,569
20 今田 てつや 1,559
21 吉松 正憲 1,527
22 佐藤 ちかた 1,424
23 石谷 真一郎 1,017
24 水谷 もとや 541
25 竹内 やすひと 365
26 吉中 三雄 173

投稿: 佐倉 | 2007年4月23日 (月) 00時38分

山本夏彦さんという名コラムニストが、上手いことを言ってますね。
「左翼はまともな会社に就職できない。だから教師か公務員になる」
教育基本法は改正されました。
郵政公社は民営化されました。
ざ~んね~ん(^ω^)
日本はブサヨ、殺人者の過激派のパラダイスでは無くなってきてるんですね。
めでたいです。

投稿: (^^) | 2007年4月22日 (日) 23時11分


で、他の政党になって変わるの、それ?
その点はどこの政党になっても変化しないと思うのだが。

変わるとしたら民主くらいだけど、あんな沖縄を中国に譲渡しようとしている所はダメでしょう。
共産は団結力が無いから、空中分解しそう。
社民、公明は論外。


大地とかならいいかも。

で、自殺者なんですが……
ttp://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/2770.html

元共産国家が真赤なわけですが。
資本主義とか政策とか、それ以外にも原因あると思いますけど、やっぱり、「死の美徳」ってものがあるんでしょう。
死んで責任を取る、とか言う、心の底にある見えないものが。

投稿: 久々 | 2007年4月21日 (土) 00時48分

 格差社会で毎年3万以上の自殺者を出すような政策がまともなのでしたら、私の方が異常なのでしょうね。

投稿: アッテンボロー | 2007年4月20日 (金) 22時57分

>久々さん、自民党に対する批判票が沢山あれば、連中も多少なりとも手口を穏やかにすると思うのです。

だって自民以外まともな連中殆どいないもんw
自民はまだ「まとも」の中に何とか残ってる。

投稿: 久々 | 2007年4月20日 (金) 00時11分

 佐倉さん、先ほど戸田産のトップページだけ拝見しました。相変わらず元気溌剌とされていますね。

投稿: アッテンボロー | 2007年4月19日 (木) 22時42分

(よろしくです、また宣伝のみです)

戸田議員は選挙期間中もHPを更新しています

◆日本でただ1人!「選挙期間中もバリバリ更新・投票も呼びかけ」の候補者HP!

 大阪府門真(かどま)市議、3期め挑戦選挙真っ最中の革新無所属、鮮烈市民派、連帯ユニオン議員の戸田ひさよしです。
 この日本中で何千人といる選挙候補者の中で戸田だけですよ、選挙前から選挙のことをHPで訴え、選挙期間中もバリバリ更新して、投票呼びかけまでしている候補者のHPは!
 おまけに選挙ポスターや選挙ハガキ、今日からは選挙公報も大々的にアップして、さらなる投票呼びかけも発していく。

 警察や選管もあれこれ文句は言っても戸田がはねつけるので全然手が出せない。
「市議として断然日本一アクセスHP」(都道府県も含めて全国2位)の超有名HPなのに。
 もちろん権力からの抑圧があれば断固として受けて立つし、ガサ入れがあろうともビクともしない。学者・著名人の支援約束も確保しており、徹底抗戦をやっていく所存。

 戸田HP:http://www.hige-toda.com/
 その市議選特集:http://www.hige-toda.com/_mado05/sigisen/sigisen07/sigisen2007.htm


投稿: 佐倉 | 2007年4月19日 (木) 18時00分

 久々さん、自民党に対する批判票が沢山あれば、連中も多少なりとも手口を穏やかにすると思うのです。極端なのが石原ではないでしょうか。選挙の過程では殊勝に反省しているふりをしていましたが、当選するやいなや傲岸不遜な態度に戻りました。自民党も同じだと思います。
 佐倉さん、情報どうも有り難うございます。

投稿: アッテンボロー | 2007年4月19日 (木) 16時11分

(全文引用です)

こんばんは、こんちは、みつしろ@大阪府大東市議です。

 いよいよ門真の市議会議員選挙が始まりましたね。
初日午前中だけの様子ですが、最新兵器[Picasa]にて、
お楽しみください・・・

 ◆ 門真市議会議員選挙 [2007/04/15]
http://picasaweb.google.co.jp/mitusiro/Toda03?authkey=YKYaRxS0fi8

投稿: 佐倉 | 2007年4月16日 (月) 23時24分

↑いえ、アッテンボロー氏が民主党ではないのはわかりますってw

とりあえず一般国民の前には「野党は反対ばっかりで、具体的解決法を見出していない」と取られているし、事実そうだと自分も思う。
だから自民党が勝ち進んでる。
都知事選もそう。
石原氏の欠点だけを言い立てていて、「じゃぁ結局あんたは何をするのさ」と突っ込みたくなる。
そんなんだからダメなんですよ。

自民党が選ばれているのは消去法で行なわれているという事を頭に置いておかねばなりません。

投稿: 久々 | 2007年4月16日 (月) 22時14分

 TAMO2さん、お互い古巣に対しては複雑な思いがありますね。正直最近中核派は訳が分からない部分が多いです。共産党の若い人などは革命運動の理論や歴史などあまり勉強していないようで、ネット上で若い人と対話すると前提となる基礎知識が全然違うので戸惑うことが多いです。
 久々さん、自民党の暴走に対するブレーキという物は最低限必要だと思いますよ。悪政を行えば批判票が野党にはいるという危機感は最低限持たせなければならないと思います。以前にも何度も書いていますが、私自身民主党など支持していません。

投稿: アッテンボロー | 2007年4月16日 (月) 20時46分

別に自民が好きってわけじゃないけど、それ以外にまともな野党がいないんだからしょうがないわなぁ。

前にも書いた気がするけど

民主:中国様信仰党
http://yasz.hp.infoseek.co.jp/log2/okada-56.htm

共産・公明・社民:論外

無所属:ごく少数

こんな状態じゃどうにもなりませんぜ。

投稿: 久々 | 2007年4月15日 (日) 22時52分

元スターリニストとしては、ヨヨギも初心に帰っていただきたく。で、それは、自分たちの解党的出直ししかないかと。その思いは、アッテンボローさんが古巣に対して思うことと同じかも知れません。

で、その時、党官僚が若いのの邪魔をしないでくれ、と。(党をマンマなくせ!と、それを第一に主張するのもまた反革命。なかなかややこしいところです。)

投稿: TAMO2 | 2007年4月15日 (日) 11時51分

 TAMO2さん、私としては古巣が初心に返って新しい時代に適応した運動で発展してくれたらと思っています。日共スターリン主義は徹底した批判を通じて奴等の反革命性を暴露しないことにはそこに留まる人々が発生して害悪であるとしか言えませんが。

投稿: アッテンボロー | 2007年4月14日 (土) 21時52分

>ただその作業は、私たちの年代には負の遺産があまりにも大きく、どうやらもう少し若い世代に託されると考えています。

同感です。そして、邪魔をしない、と。残存党派(これは、以前のコメントにあるように「反革命」の代名詞です)には、直接的なチョッカイを出さないで頂きたい。

投稿: TAMO2 | 2007年4月14日 (土) 21時21分

 土岐さんコメントどうも有り難うございます。今の私たちに出来るのは新たな革命勢力を作り上げるまで、時間稼ぎをすることかと思っています。若くて負の遺産のない人々が登場したときに私自身の物も含めて失敗も成功を教訓となる物を残しておきたいと思います。

投稿: アッテンボロー | 2007年4月14日 (土) 06時18分

大きな変化が起きるには、下層がそれまでの支配を望まないだけでなく、上層(支配層)が分裂していなくてはならないでしょう。そして、そうした、情勢を非支配者の変化、変革へと繋げる政党が存在しなくてはならないと考えます。

こうした条件がそろった時に、閉塞した日本社会は、未来に向けた歩みを開始すると、私は考えています。

ただ、その条件は主格の情勢において整っていません。ですから、今われわれに出来ることは、民衆の未来を開示できる主体的条件を、焦ることもなく、絶望もせず一歩一歩構築する民衆の護民官の登場を、準備することだと思います。

ただその作業は、私たちの年代には負の遺産があまりにも大きく、どうやらもう少し若い世代に託されると考えています。

投稿: 土岐幸一 | 2007年4月13日 (金) 08時00分

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